【医学的バックボーンの技術】

   

技術にみるときに重要なポイントは、

1)効果の出る技術(30分以上変化が続く)

2)科学性がある(80%以上の再現性)

この2つです。

世の中にある技術は残念ながら

30分以内限定の変化で

これは効果と言わず『生理学的反応』といいます。

ビンタをしてモミジが出来て消えるのと一緒です。

医学的価値はありません。

あと、上記2つからブレやすいのは、

『気持ちよさ』です。

これは良くなることとは無関係です。

なぜなら、脳に興奮物質が分泌されているだけだからです。

痛みを加える施術も同等のことが言えます。

なにがよいかというのは、よくなるものということになりますが、

これから選ばれる技術は、

上記2つと、興奮物質に作用されない技術と言えます。

2019年3月に名古屋と渋谷で

タウトニングJ体感セミナー開催します!

ダメな技術と選ばれる技術を体感、比較していただけたらと思います。

ぜひいらしてください。

 

 

 

 

 

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堀川 浩之
理学療法士として14年間病院勤務を経て、2013年これまでにない新しいボディコンディショニング方法を推奨する団体・WBC institute 一般社団法人を設立。関節や皮膚などのコンディショニングを行うことで心身の不調を改善することを目的としている。ボディコンディショニングスペースHOT(広島県広島市)代表。
堀川 浩之

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